「ファンくる」で貯めたポイントを交換する

2020年2月21日

まずはポイントを増やす

覆面調査ミステリーショッパーのファンくる

このサービスを使って先日利用したお店の記事はこちらに挙げていますが、その利用で獲得できたポイントは4,750ポイントでした。

これは475円相当なのですが、さすがにこれだけではちょっと寂しい。ということだけでなく、これだけでは何もできないため、引き続き利用できるサービスを探して応募→当選を繰り返しコツコツとポイントを獲得してきました。

50%バック、さらに100%バックの案件にも当選と2回のサービスを追加利用したことにより

13,410ポイント(1,341円相当)

まで増やすことができました。

1,000円相当を超えたのでここで1回ポイント交換をしてみます。

ポイント交換

以前は有効期限なんてなかったような気がしますが、今は半年でポイントが消滅してしまいます。1,341円分になったこのポイントも何もしないと消えてしまうため、ここで一旦他のサービスのポイントに交換することにしました。

『ファンくる』から交換先

ファンくるで獲得したポイントは他のサービスのポイントに交換可能です。

ファンくるのサイトから直接交換できるサービスに関しては、マイページの左下のメニューに記載されているサービスを利用できます。

商品交換

話題の商品を貯まったRポイント(やクレジットカード)でお得に試せるサービスとなっています。商品は順次入れ替わるので興味のある方は定期的にチェックしてみて下さい。

Amazonギフト券

手数料無料で交換できます。

ポイント一元管理サービス

複数のサイトでコツコツ貯めたポイントをまとめて一元管理できるサービスへのポイントにも交換可能です。

この手のサービスとして私は以前からPeXを利用しています。

こちらへも交換手数料も無料でリアルタイムで交換できます。今回はこのPeXにポイント交換したいと思います。

PeXポイントへ交換

端数まで含めて全て交換できます。 有効期限のこともあるので今回で全額逝っておきます。

交換!

これでファンくる側のポイントは0になりました。それを受けて次はPeXのほうを確認。

こちらのサイトもずっと放置していたのですが、、、

こちらに元々20,289ポイント(2,028円相当)残っていました。それが今回、ファンくるのポイントを移行させたことにより

33,699ポイント(3,369円相当)にまでなりました。

PeXから広がる世界

ファンくるから直接のポイント交換先には限界がありましたが、PeX等の一元管理サービスを利用することにより交換先が一気に広がります。

現金化もできますし電子マネー化、マイル等にも交換可能です。ただし、交換先によって所定の手数料が発生します。

元々タダで得たようなポイントがこのような形で再び現金や電子マネーとして自分の手元に戻ってくる、こんなエコシムテムなら使って損はないはずです。

このサービスの利用方法に関しては以下のリンク先に記載していますのでご興味のある方は一度チェックしてみて下さい。